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■信州上田紬 と バリ島菱紋絣袋帯
普段着を愛する着物ファンへ今回お届けするのは、春のお出掛けにぴったりな、黄色を基調とした縞柄の上田紬です!
飯田紬や伊那紬と並ぶ長野県の代表的な織物で、柔らかさや質感を思いっきり味わえる一枚です。
半幅帯に布製のバックなどを合わせた気軽なコーディネートから、こんなオシャレ度の高い絣柄の袋帯まで、幅広く着回しが出来ます。
この袋帯は、とっても軽くちょっと透ける様な織り方になっており、6月前半位までの単衣の着物にも締めて頂けます。
信州上田紬 ¥173,250 (湯通し済)
(お仕立て・パールトーン加工込み ¥229,950)
バリ島菱紋絣袋帯 ¥294,000
(お仕立て上り ¥304,500)
龍工房 帯締め ¥10,290
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■米沢 白たかお召 と 知念貞夫作 紅型 夏九寸名古屋帯
6月は単衣に衣替えですね。
心も一段と軽くなり、こういう節目、節目って大事だな・・・と毎年感じさせられます。
6月・9月に着る着物(単衣)には裾回しを付けません。
せっかく新調するのであれば、袷の着物とは違うさらっとした風合いの着物を選んでみてください。
シボがあって肌触りがよく、織がしっかりとしている白たかお召はそれこそ単衣に最適!若い方にも大人気です。
今回は「くるみ染め」のちょっと優しい、都会的なお色にしましたので、お洋服のセ
ンスですっきりとまとめてみてはいかがでしょうか?
早速、出かけたくなりますよ!!
白たかお召 ¥252,000 (湯通し込)
(お仕立て・パールトーン加工込み ¥290,220)
知念貞夫作 紅型 夏九寸名古屋帯 ¥336,000
(お仕立て上り ¥350,700)
龍工房 夏帯締め ¥16,380
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■能登上布 と 秦荘紬 夏九寸名古屋帯
この縞柄の能登上布は本来、男性用とか・・・
ですが、私達にとっては、洋服感覚で着られる素敵な一枚!!
帯で表情を変えられる便利な麻着物です。
夏ですので色数は押さえ、帯締め・帯揚げで色気もちょこっと出してみてください。
張りのある夏の着物は、ほ〜んわりと羽織って、
心地よい風を体に通しながらお出掛けを楽しみましょっ!
能登上布 ¥178,500
(お仕立て・パールトーン加工込み ¥218,820)
秦荘紬 夏九寸名古屋帯 ¥136,500
(お仕立て上り ¥148,050)
※価格は全て税込です
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